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7月30日50代60代70代シニア婚活日帰りバスツアー!詳細お知らせ

こんにちは!東京・銀座の結婚相談所Bゼルム 婚活アドバイザー立花です。
前回「スーパーJチャンネル」でも取り上げていただき大好評でしたシニア婚活恋活日帰りバスツアー、今回はお酒好きな男女にうれしい企画!

7月30日(月)

地ビール飲み放題付!御殿場高原ランチバイキングと秩父宮記念公園

♡ 旅のおすすめポイント ♡

① 御殿場高原ビール飲み放題付バイキング!

② 秩父宮記念公園をのんびり散策

③ 試食かできる御殿場えびせんべいの里

 

☆御殿場高原ビール バイキング

高原ビールは6種類を飲み放題でご用意しております。お酒好きな男女にはうれしく、緊張もほぐれそうですね!♪
お客様の目の前で焼くステーキコーナーやお寿司やサラダバー、スイーツコーナーなど50種類が食べ放題です。お腹いっぱい召し上がれ!

 

☆えびせんべいの里☆

お店で売られている、ほとんどの商品が試食できます。御殿場限定商品もありますよ。試食してお気に入りのおせんべいを見つけていただきお土産にどうそ。また、無料のドリンクコーナーもあり富士山を眺めながら休憩もできますよ。

 

☆ 秩父宮記念公園☆

秩父宮記念公園は昭和16年8月から約10年間秩父宮両殿下(昭和天皇の弟宮)が実際にお住まいになられていたご別邸を秩父宮妃勢津子殿下がお亡くなりになられた際のご遺言により御殿場市に御遺贈いただき、園内を整備し平成15年4月に開園した公園です。

シニア婚活バスツアースケジュール


07:45       津田沼駅  出発


09:00       東京駅   出発

プロフィールカードを交換して1対1でトークタイム。

SAにて席替え、全員の方とお話ができます。

印象確認カードを使って第一印象を伝えよう!

12:30〜14:00    食べ飲み放題バイキング

昼食は自由席です。気になるかたとご一緒に

食事を楽しんで下さい


14:15〜15:15    秩父宮記念公園

ガイドの案内を四季折々の花や皇室の歴史にふれよう


15:20〜16:00    えびせんべいの里

美味しいえびせんべいをお土産にどうぞ


18:30       東京駅   到着

アプローチカードを使ってメッセージを伝えよう!♡到着前にカップリング発表♡

19:20       津田沼駅  到着

アプローチカードを使ってメッセージを伝えよう!

♡到着前にカップリング発表♡

※画像はイメージです。
※料理内容は変更になる場合がございます。
※工場は稼働していない場合がございます。

 

シニア婚活バスツアーの流れ

1.行き車中(送迎場所:東京・津田沼・成田より選べます)


このバスが目印です!お時間に遅れないように余裕を持ってお越し下さい。

受付は、バスが到着次第順次行います。(大体出発時間の10分前には到着しています。)
その際、ご本人様確認できる書類(免許証等)をご用意下さい。


2.行き車中

出発後、皆様へご挨拶、ツアー行程の説明、諸注意事項の説明があります。
その後、プロフィールカードをご記入頂き、1対1でのトークタイムになります。
行きの車中で全員の方とお話し出来るように、途中SA等で席替えを致します。
※最初は男女隣同士で座席指定です。
※プロフィールカードはお話の際使用しますのでなるべく記入しましょう!お話が盛り上がりやすくなります。
※席替えは、女性が窓側で男性が通路側となり、男性の方に移動して頂きます。
※途中、適宜お手洗い休憩を取ります。

3.観光

観光地に到着しましたら、ランチ→少人数グループ行動→フリータイムとなります。
ランチでのお座席はくじ引きで決めさせて頂きます。楽しくお食事を召し上がって下さい。
少人数グループは、行きの車中で全員の方と1対1でお話をした後に「インプレッションカード」で第一印象を確認し、ツアーマネージャーが振り分けを致します。その後、グループごとに自由行動となります。
フリータイムは、自由ですので気になる方と2人で過ごしたり、グループで過ごされてもOKです。
※インプレッションカードは、回収後集計し皆様へご返却致します。その際、自分に良い印象を持った方が分かります。

4.帰り車中

帰りのお座席も最後の最後まで異性の方とお話し出来るようにシャッフル致します。
乗車後に「アプローチカード」をご記入して頂きます。回収後、皆様へお相手からのカードをお渡し致します。(最終投票のご参考に…)
帰りの途中、SAへ寄りお手洗い休憩をします。(この時にアプローチカードの結果を踏まえて行動してみては…)
休憩後バスに戻って頂き、「最終投票カード」をご記入して頂きます。到着前にカップル発表致します。
※アプローチカードは、感じが良かった方や気が合う方へ送る最後のアプローチ手段です。電話番号やアドレスをご記入頂いても構いません。
※最終投票カードは、カップルになっても良いな、お友達から、と思える方の番号を記入します。

5.到着・解散

到着後、カップルになられた方から下車して頂きます。(その際に連絡先の交換やお食事に行かれてはいかがでしょうか)その後、皆様に降りて頂きます。皆様、お疲れ様でした。
いつものゼルムのパーティとはプロフィールカードもちがいます♪

シニア婚活恋活バスツアー申込方法など詳細

◆参加資格:独身の50代60代・70代のシニア男女

◆参加費:男女共通¥13000

◆申し込み方法:HPからはこちらの予約フォームからお願いします。
電話予約はこちら(03)3562-7739 Bゼルム

ご予約後、お振り込み
三菱UFJ銀行 新宿支店 普5728744 ㈱ビーゼルム

◆集合時間・集合場所

・JR津田沼駅     7:45 JR津田沼駅南口(モリシア裏)

・東京駅     8:50 東京駅丸の内中央口(新丸ビル ユナイテッドアローズ前)

(時間厳守でお願い致します)

 

◆キャンセルについて

10日前(7/20より)50%
7月25日~のキャンセルは100%かかります。

※男女比のバランスを揃えておりますのでご了承ください。

 

◆ご持参頂く物: 身分証明書(運転免許証・保険証など)

◆参加人数:男女各20×20

◆諸注意事項
※当日の天候状況、道路状況によってツアーの時間が前後、また、ツアー内容が変更になる場合がございます。※最小催行人数男女各10名以上で合計20名以上(催行中止の際の通知は旅行開始日前日起算でさかのぼって3日目にあたる日より前までに致します。) ご旅行代金に含まれるものバス代、昼食代、体験代、旅行傷害保険

※昼食代にはソフトドリンク、アルコール類は含まれません。

ご予約・お問い合わせ:ブライダルゼルム 03-3562-7739

ホームページからのご予約はこちら

 

ご予約お待ちしております♪

こんな50代60代70代におすすめ!
シニア婚活恋活バスツアーの魅力やポイント

DeltaWorks / Pixabay

◆お出かけやちょっとした遠出が好き!
でも1人で出かけるのはさみしい・・・

基本的にお出かけや旅行がお好きな方が参加されるので、趣味が合う人と出会いやすいというのもメリットです。

◆お見合いパーティーは婚活イベントがちょっと合わない・・・

「お見合いパーティーは短時間すぎて忙しいし味気ない」
「婚活イベント的なものは緊張してしまってむいていないと思った」
こんな方にも◎!
シニア婚活バスツアーのいいところは、イベントを通して企画自体を楽しみながらの出会い!ということ。
何かを体験する、ということを一緒に共有することで普段口下手でトークがなかなか弾まない・・・という人でも気楽にお話も弾みます!

通常の2時間弱のお見合いパーティーと違って、時間が朝から夕方までの日帰りバスツアーなので拘束時間が長い分、お見合いパーティーでは見えない相手の人柄にふれやすい。

「今日はあんまりタイプの人はいないかも・・・」と第一印象で感じても、
「優しいしお友達からならいいかな♪」と心も打ち解けていきやすいです!

通常のお見合いパーティーより自然な流れで親しくなれるのもメリットです♪

◆平日も比較的自由な時間がある人も◎

普段Bゼルムでは土日祝日は銀座サロンで開催される1回料金参加型のお見合いパーティーがあるのでシニア婚活バスツアーの開催は平日となります。
せっかく休みをとってお見合いパーティーに参加しても、本当は平日休み・・・なかなか休日が合わずデートができない・・・という人もきっといますよネ。
参加している人は平日でも比較的フリーの人が多いので◎

◆お友達作りにも◎

婚活恋活バスツアーイベント、最終的にはマッチングして番号でのカップル発表がありますけれども、実は私たちカップル数についてはそこまで重要視していません。
というのも、連絡先交換も自由なので、あえてカップルになるよりも色んな人にアプローチした方が相手の印象もマイナスにならないのでは、とも思います♪

カップルになれなくてもそこで出会った仲間たち、ということでその後もみんなでどこか出かけようと!など交流が続く・・・♪ということも。

お1人参加の方も多いのでお気軽にご参加ください♪

 

立花 えりこ(ブライダルゼルムアドバイザー)

㈱Bゼルム代表取締役。業界最年少で婚活アドバイザーとなり17年。シニア世代の婚活を中心に様々な情報を本ブログにて発信中。昨今はシニア婚活有識者として、様々なメディアでも話題。『現代ビジネス』田原総一朗氏との誌上対談、女流作家中村うさぎ氏との対談のほか、女性紙でのコラム執筆など、メディア取材履歴はこちら

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