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【63歳女性♡63歳男性】自社会員同士同い年でご成婚〜アドバイザーを上手に活用して婚活意欲を継続し運命を引き寄せ!

こんにちは。東京・銀座の結婚相談所ブライダルゼルム代表の立花です。

今回ご成婚が決まりました女性会員K様は、63歳。東京都在住の方です。2025年5月にご入会いただき、活動期間13か月で、自社会員の63歳男性とご成婚退会となりました。一番最後にお見合いしたお相手でした。

今回は、そんなK様の婚活体験談をご紹介いたします。

◆女性:K様(63歳/東京都在住)
・再再婚子供あり(別居)
・会社員
・専門卒

◆男性:F様(63歳/東京都在住)
・再婚死別子供あり(別居)
・定年退職
・大学卒

63歳女性(2025年5月入会)成婚アンケート

ご入会のきっかけ・選んだ理由

立花さんのYouTubeを見て!

ゼルムに入会する前には、大手結婚相談所に短期間の活動経験がありました。「月3名紹介」に惹かれて入会したものの、思うような活動ができず・・・といった経緯がありました。過去ブログ記事でも解説していますが、このような経緯で、ブライダルゼルムにご入会いただくお客様は珍しくありません。

入会前の自分にアドバイスできるなら、どんな言葉をかけたい?

婚活ってそう簡単じゃないかも……。覚悟が必要です。

パートナーとお見合いの時の第一印象を教えてください。

笑顔が素敵でした。

成婚したお相手と「他の人と違う」と感じたポイントは?

無理をしないで自然体で居られて話をしていて、あっという間に時間が過ぎてしまう。

アドバイザーからどんなサポートを受けましたか?

婚活で疲れてしまって挫けたいと思った時、立花さんが「Kさんはまだ運命の人と出逢っていないだけですよ!!」その言葉を信じて活動して今やっと運命の方と出会う事が出来ました。

婚活中に意識していた自分なりの工夫は?

笑顔で楽しく会話をするよう心掛ける!

活動中のお悩みや苦労したこと

仕事と婚活の両立がとても難しかったです。体調を崩して入院をしてしまったり。

どのように解決・乗り越えましたか?

婚活から一歩距離を置いて、ひとりで生きていく選択肢も考えて気持ちを楽にさせて活動再開しました。

残念なエピソード・びっくりした相手

川崎と町田同士でデートの待ち合わせが、(デート場所現地集合)小田原の駅の改札口だった事です。

活動中にくじけそうになった時、どうやってモチベーションを保っていた?

立花さんに連絡を入れさせて頂いて話を聞いて頂き、適切なアドバイスをもらいモチベーションを保っていました。

成婚に至った今、結婚相談所を利用してよかったと感じる瞬間は?

いつでも相談が出来るカウンセラーさんがいらっしゃるという安心感と、この年齢で運命の人と出会えた事です!!

活動を振り返って

いつも明るくひたむきで、アドバイスの再現性が高く、素直なお人柄のK様。K様の活動を振り返ると、

  • 困った時は相談したり頼る
  • モチベーションが下がったり悩んだ時は、アドバイザーと話をして前向きさを取り戻す

など、「アドバイザーの使い方がとても上手」な印象でした。

この度はおめでとうございます。末永くお幸せに。

立花 えりこ(ブライダルゼルムアドバイザー)

㈱Bゼルム代表取締役。業界最年少で婚活アドバイザーとなり22年。シニア世代の婚活を中心に、様々な情報を本ブログやYOUTUBEにて発信中。

昨今はシニア婚活有識者として、女性誌でのコラム執筆や、 『現代ビジネス』誌上における田原総一朗氏との対談、女流作家中村うさぎ氏との対談の他、様々なメディアで話題に(メディア取材履歴はこちら)。シニアの成婚実績は1,300組以上。

2024年10月には、書籍『ねこかわ結婚相談所 ひとりよりふたりでいきたい』を出版(Amazon販売ページこちら)。多岐に渡り活動中。

プロフィールページ

ねこかわ結婚相談所>ひとりよりふたりでいきたい

ねこかわ結婚相談所ひとりよりふたりでいきたい

立花えりこ著

シニア専門結婚相談所「ねこかわ結婚相談所」の猫川えり子が担当するシニア世代のお客様と織りなす、シニア婚活マンガ。お読みいただいた方がほっこり優しい気持ちになれる、そんな心温まる7つの婚活エピソードをご紹介しています。

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